ボーロマニア ― 2006年11月06日 02時28分37秒
世界三大珍味の一つ、タマゴボーロ(←言いすぎ)。
私の元気のもとの一つであります。
たまごボーロというとだいたい赤ちゃんのお菓子というイメージが強く、
一袋100円ぐらいが一般的ですが、画像のボーロは違います。
なんでも原材料のタマゴにこだわったボーロらしく
お値段400円!普通の約4倍のお値段。
グリーンマートというちょっとブルジョワが通うような
高級スーパーで買った物なんですが。
なにはともあれ、実際に食す。
普通の100円ボーロは後味が粉っぽいのに比べ、まろやかなタマゴ味。
調味料の味ではなく素材の味がする、という感じです。
しゅわっととけるような食感ではなく、サクっと歯応えがあるのは
好みが分かれるところかもしれませんな。
でもパクパク食べているうちにどうでもよくなりますぞ(笑)。
ちょっと気になったのでネットで調べると、
あちこちに拘りのボーロがあるようです。
ミルクボーロをホワイトチョコで包んだ「雪ボーロ」というのが
北海道にあるらしく食してみたいものです。
ところで、タマゴボーロは何時誰が発明したものなのか。
作った人を尊敬するぐらい敬愛している私です。
とりあえず「ボーロ」とはポルトガル語らしいのですが。
私の元気のもとの一つであります。
たまごボーロというとだいたい赤ちゃんのお菓子というイメージが強く、
一袋100円ぐらいが一般的ですが、画像のボーロは違います。
なんでも原材料のタマゴにこだわったボーロらしく
お値段400円!普通の約4倍のお値段。
グリーンマートというちょっとブルジョワが通うような
高級スーパーで買った物なんですが。
なにはともあれ、実際に食す。
普通の100円ボーロは後味が粉っぽいのに比べ、まろやかなタマゴ味。
調味料の味ではなく素材の味がする、という感じです。
しゅわっととけるような食感ではなく、サクっと歯応えがあるのは
好みが分かれるところかもしれませんな。
でもパクパク食べているうちにどうでもよくなりますぞ(笑)。
ちょっと気になったのでネットで調べると、
あちこちに拘りのボーロがあるようです。
ミルクボーロをホワイトチョコで包んだ「雪ボーロ」というのが
北海道にあるらしく食してみたいものです。
ところで、タマゴボーロは何時誰が発明したものなのか。
作った人を尊敬するぐらい敬愛している私です。
とりあえず「ボーロ」とはポルトガル語らしいのですが。

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